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GUNZY写真日記 愛用の腕時計…最高の普通:1995年のグランドセイコー(Grand Seiko)
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愛用の腕時計…最高の普通:1995年のグランドセイコー(Grand Seiko)

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腕時計が大好きなんです…。いつも右腕にはお気に入りの腕時計を身につけています。私の愛用の腕時計…1995年に購入しましたグランドセイコーの腕時計をご紹介…。先日はチラッとご紹介を致しましたが、今回はその続編です。

■チラッとご紹介編はこちらからご覧ください。

ところで…グランドセイコーとは…いつものようにググってみると…。

グランドセイコー(Grand Seiko)とは、日本の腕時計メーカーであるセイコーが所有する高級腕時計ブランドのひとつ。

日本国内で部品生産から組み立てまで一貫して専門の時計師集団によって作られている。バーゼル・フェアで毎年新作コレクションを発表し、最高レベルの実用腕時計ブランドとして各方面から高く評価されている。

最高の普通:
ブランドコンセプトは「最高の普通」、「実用時計の最高峰」。 1960年に諏訪精工舎(現セイコーエプソン)が国産最高級腕時計をつくることを目指して誕生した。

グランドセイコーは、長年、基本が変わらない普遍的なデザインを踏襲しつつ、その時々における最高の技術を投入して作られている。常に極限までの精度、信頼性と仕上げを追究し、決して派手ではないが、スーツなどのフォーマルなスタイルにもカジュアルにも似合うシンプルで上質なデザインが特徴。

グランドセイコー規格:
ロレックス等のスイス高級時計メーカーは自社製品がスイス公認クロノメーター規格の検査に合格することが、高級時計である証のひとつだとしている。一方、セイコーは公認クロノメーター規格よりさらに厳しい検査基準を制定し、これを「グランドセイコー規格」とした。グランドセイコーは全てグランドセイコー規格に合格したものである。

って感じで、まさに「最高の普通」、「実用時計の最高峰」なのだ。

で…1995年に購入し今も愛用しているのだ。もぉ20年も愛用しているのだ。ケースはこんな感じ。
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グランドセイコーの裏面…「GS」のマークが誇らしげ…重みがある。
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で…私の中では、このグランドセイコーは一生モノ…一生愛用するつもりだったので購入日とネームを入れちゃいましたぁ。
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バンド、文字盤もシンプルで気に入っているのだ。
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あれから、もぉ20年…今でも愛用…使っています…。いいモノはいいよね。まさに一生モノ。まだまだ愛用…これからもこの時計と一緒に時を刻みます…重みがあるでぇ。

いいわぁ…グランドセイコー…動画がございます…再生ボタンをクリックしてご覧ください。いい!ずっと見てられるわぁ!




グランドセイコー…マジでスゴイって!素晴らしいのだ!


グランドセイコー…あなたの大切な人生の節目に。グランドセイコーは、人生に寄り添う時計でありたいと願­っています。って、まさに一生モノ…まさにそれにふさわしい腕時計なのだぁ。この動画…いいんだよなぁ。改めて、グランドセイコーのコンセプトを知り、その想いを実感…そして、しみじみしてしまい、なんだか目頭が熱くなってしまうのだ。いいわぁ…この動画。


■グランドセイコーのHPはこちらからご覧ください。

現在、グランドセイコー55周年を記念したプロジェクト「Grand Seiko Through Three Photographers' Eyes」の特設サイトを公開中なのだ。
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1960年の誕生以来、腕時計の原点である正確さと見やすさ、そして美しさを徹底追求し続けたグランドセイコーが55周年を迎えた。これを記念したプロジェクト「Grand Seiko Through Three Photographers' Eyes」の特設サイトがオープン。

グランドセイコー55周年記念プロジェクト…3人の写真家の視点:

「Grand Seiko Through Three Photographers' Eyes」では、精緻なものづくり、時の持つ物語性、ブランドに関わる人々の想いを、建築家・青木淳氏によるイントロダクションとともに、アートフォトで表現。世界的に活躍するフォトグラファー、田原桂一、濱田祐史、野村佐紀子の3人がそれぞれの視点でグランドセイコーを切り取っている。

Grand Seiko Through Three Photographers' Eyes:
う~ん…実にいい!素晴らしいのだ!


■グランドセイコー55周年記念プロジェクト特設サイトはこちらから。

まさに…最高の普通:グランドセイコー…マジ素晴らしいのだ!

で…こちらは1988年式…プジョー205…いいわぁ!ヤバイって!
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時を超えて…いいモノはいい!


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[ 2015/07/04 05:36 ] その他… | TB(0) | CM(0)
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