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GUNZY写真日記 乗り物…
オフィスグンジ公式ブログ:常日頃の日常生活で気になった事…はまってしまった事…美味しいもの…楽しいものをご紹介…

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フェラーリ…488スパイダーを発表っ!

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私の大好きな、イタリアンスポーツカーのご紹介です。

前回は伝説の名が復活!フェラーリ チューンのV6ターボ搭載!アルファロメオがおよそ40年ぶりに復活させたジュリア…生粋のスポーツセダンを目指して開発したというジュリアをご紹介致しました。
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■アルファロメオ ジュリアのご紹介記事はこちらからご覧ください。

で、今回はと…いうと…フェラーリ488スパイダーなのだ。
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以前には究極のドライビングスリルをもたらす究極のパワー…フェラーリ488GTB(Ferrari 488 GTB)をご紹介いたしましたが、今回は488GTBのオープン・トップ・モデル「488スパイダー」をご紹介…。
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■フェラーリ488GTBのご紹介記事はこちらからご覧ください。

488GTBって、メチャカッコイイのだ!素晴らしいよね!

で、今回は…フェラーリは7月28日(火)、488GTBのオープン・トップ・モデル「488スパイダー」を発表…ってことで、488スパイダーをご紹介…。

サイトの説明によると…。

488スパイダーは今年に発表されたばかりの488GTBをベースにRHT(リトラクタブル・ハード・トップ)を搭載し、V8ターボ・エンジンの性能と、エンジン・サウンドをダイレクトに体感することができる。

V8ターボ・エンジンは高い性能を発揮し、ターボ・ラグの解消と各回転域での出力を向上させた。またスロットルの応答時間をは僅か0.8秒で、トップクラスのレスポンスを実現させる。

488スパイダーは、9月にドイツで開催されるフランクフルト・モーターショーでワールド・プレミアが行われる。

コレは凄いよなぁ。素晴らしいのだ。ずっと観てられるのだ。
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う~ん…とにかく素晴らしいのだ!

動画がございますので再生ボタンをクリックしてご覧ください。光と音で魅せるフェラーリ488スパイダーのイメージムービー!暗闇に佇む488スパイダーをライトマッピングで演出!カッケー!時速100キロにたった3秒で達するらしいけど、見た目…スタイリングでも街中での注目度バっツグンだよなぁ!


うっ!とにかく美しいのだ!実にエレガントやぁ!ヤバくね?エンジンサウンドもヤバい!


フェラーリ…ってか、イタ車はどんだけカッコええんだろ!眺めて良し…走りも良し…まさに走る芸術品でもあり、走るテクノロジーでもあるし。本当に素晴らしいっ!イタリアンスーパースポーツ…本当に素晴らしいなぁ~。

[ 2015/08/01 05:34 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

アルファロメオ ジュリア:伝説の名が復活!フェラーリ チューンのV6ターボ搭載!

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私の大好きな、イタリアンスポーツカーのご紹介です。

前回は究極のドライビングスリルをもたらす究極のパワー…フェラーリ488GTB(Ferrari 488 GTB)をご紹介いたしました。
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■フェラーリ488GTBのご紹介記事はこちらからご覧ください。

で、今回はと…いうと…アルファ・ロメオなのだ。

■アルファ・ロメオのご紹介記事はこちらからご覧ください。
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アルファロメオ ジュリア:

イタリアのアルファロメオは6月24日、イタリアのアルファロメオ博物館において新型「ジュリア」を発表。ジュリアといえば、1962年に誕生したアルファロメオの名車なのだ。小型の4ドアスポーツセダンで1977年までの15年間に渡って生産。

ジュリアとは、1950年代に成功した前身のジュリエッタ(初代) の後継車として、小型軽量な車体にスポーツカー並みのDOHCエンジンを搭載する高性能でスポーティな小型車として人気を博した。新型車として当初登場したのは社内デザインの4ドアセダン(ベルリーナ)のみでしたが、1963年9月にはベルトーネ社のチーフスタイリスト・ジョルジェット・ジウジアーロのデザインした2ドアクーペの「スプリントGT」系が誕生。

コレが実にカッコよくていいのだぁ!小型の4ドアスポーツセダン!
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2ドアクーペの「スプリントGT」…こちらもメチャカッコいいって!
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で…ジュリアの動画…コレがめちゃくちゃヤバイって!見た目…さらにはエンジン音が素晴らしいのだ!再生ボタンをクリックしてご覧ください。ずっと観てられる…ずっと聴いてられる!








うーん…実に素晴らしいのだ。鳥肌が立つでぇ!

で、そのアルファロメオがおよそ40年ぶりに復活させたジュリアは、生粋のスポーツセダンを目指して開発。そのハイライトは、アルファロメオが属するFCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)傘下のスーパーカーメーカー、フェラーリがチューンしたエンジンなのだ。

そのフェラーリチューンのエンジンが載るのは、最上級の「クアドリフォリオ」グレード。V型6気筒ガソリンターボエンジンは、排気量は未公表ながら、最大出力510hpを引き出す。このパワフルなエンジンのおかげで、0-100km/h加速3.9秒のパフォーマンスを実現。

また、アルファロメオらしいサウンドも追求。カーボンファイバーやアルミなどの軽量素材により、車両重量は抑えられ、パワーウェイトレシオは3kg/hpレベルを達成していて、まさにアルファ・ロメオのジュリアの名に恥じない素晴らしいジュリアが復活したのだ。

見た目…メチャいいわぁ!とにかくカッコいい!シビレマス!伝統的にアルファロメオの高性能モデルに付けられる“クアドリフォリオ(四つ葉のクローバー)”のマーク…エンブレムが実にいい!
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こちらも動画がございますので再生ボタンをクリックしてご覧ください。そのクアドリフォリオが登場。「Meccanica delle emozioni」(情緒の力学)と称して、官能的スポーツセダンの姿を伝えているのだ。このエンジン音…ヤバイって!さらにこの走り…いいわぁ!まさにジュリアの復活にふさわしいのだ。どこまでも伸びるイタリアンなエンジンサウンド!その駆ける姿…それは官能的スポーツセダンの姿だなぁ!


コレは…アルフィスタ(アルファロメオをこよなく愛する人)は勿論の事、クルマ好きの人達の心を鷲掴みするのではないでしょうか…?ヤバイです…。今後の動向が気になります…。

[ 2015/06/30 05:38 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

カーライフ宝川からCLT株式会社(シーエルティ株式会社)へ

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いつもお世話になっております…CLT(カーライフ宝川)さん…。カーライフ宝川…「カーライフTAKARAGAWA」から「CLT株式会社(シーエルティ株式会社)」へと社名を変更致しました。

お馴染みの慣れ親しんでいた「カーライフTAKARAGAWA」ロゴ。
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これからは「CLT株式会社」ロゴへ。
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■カーライフ宝川さんのご紹介記事はこちらからご覧ください。

そこで改めて、CLT株式会社さんをご紹介。店構えもこのような感じに変わりました。
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CLT株式会社さんの全景です。
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お店の看板車…CLT号です。
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明るく広々とした店内の様子。
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2台同時整備可能な整備工場の様子。
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ご成約になりましたお車は、納車時までガレージで大切に保管。
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改めて、CLT株式会社とは…HPによると…。

CLT株式会社は東京都武蔵村山市の良質な中古車を販売するお店です。

CLT株式会社は中古車を販売していますが、新車のお取り扱いもございます。お車の販売以外にも車検整備、修理、板金塗装、保険業務も行っております。ご希望のお車がございましたら遠慮無くお申し付けください。少しでもご希望に合うお車をお探し致し致します。低予算でも良質車を、ご提供致します!皆様の素敵なカーライフのお手伝いをさせてください。

当店では、毎週現地に行き目で見て納得のいく車だけを、仕入れております。特に当店では、女性のお客様が多いので室内は、特にこだわり仕入れております。女性スタッフもおりますので、女性のお客様もお気軽にご来店下さい。お客様のご予算の中で納得のいくお車をご提供致します。お客様のカーライフのお役に立てますようにスタッフ一同お待ちしております。

その他お車に関する事でしたら何でもお気軽にご相談下さい、お客様の立場になりお答え致します。

厳選仕入れの良質車を、取り揃えてお待ちしております!

CLT株式会社(シーエルティ株式会社)
〒208-0034 東京都武蔵村山市残堀4-70-6
営業時間/定休日:午前9:00~午後7:00/毎週土曜日
TEL:042-560-5061/FAX:042-560-6394
HPアドレス:www.clt5061.jp
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■CLT株式会社さんのHPはこちらからご閲覧ください。

勿論、スマートフォン用サイトもありますので下のQRコードより読み取ってご覧ください。
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ただいま、CLT株式会社のホームページオープン記念特別キャンペーン実施中です。詳細はCLT株式会社のホームページをご覧ください。

[ 2015/06/22 05:32 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

ホンダ:Moto GPマシンの公道仕様「RC213V-S」を2190万円で発売

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とても気になるオートバイのご紹介です。コレが実にスゴイ!メチャスゴイって!!素晴らしいのだ。

メチャスゴイオートバイ…以前には、最先端デザインはガンダム!?カワサキがヤバすぎ!川崎重工業の本気がヤバすぎる!KAWASAKI Ninja H2/H2Rが満を持して登場!スーパーチャージャー付きのモンスターマシーン。カワサキが変わる!ニンジャが変わる!

ってことで…KAWASAKI Ninja H2/H2Rをご紹介しました。コレ…見れば観るほど…ヤバイって!コレ…もはや戦闘機だ!
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で、このモンスターマシーンのムービーがございますので、再生ボタンをクリックしてじっくりとご閲覧下さい。本当にヤバイって!堪りません!映画のような凝った作り…凝った映像…緊張感もあるし…凄いわぁ!何度も観ちゃうでぇ!

The 2015 Kawasaki Ninja H2R - Official Video Introduction:


Kawasaki Ninja H2R Official Action Film "Built Beyond Belief"


■KAWASAKI Ninja H2/H2Rのご紹介記事はこちらから。

川崎重工業グループ総合技術の結晶…カワサキ・リバーマークが付いたKAWASAKI Ninja H2/H2R…実にスゴイ!ヤバイって!

で…今回、ご紹介するのは…ホンダ、一般公道で走行可能なMotoGPマシン「RC213V-S」を発売すると言うのだ。

メーカーの説明によると…。

ホンダは、2013年・2014年のMotoGPクラスにおいて2連覇を達成した競技専用マシン「RC213V」の一部仕様を変更し、一般公道での走行を可能とした「RC213V‐S」の商談受付を7月13日(月)より開始する。

ホンダは1954年に当時のロードレース世界選手権に組み込まれていた“マン島T.T.レース”への参戦を宣言。5年後の1959年から独自の車両を開発して参戦を開始した。その後1961年には参戦した2クラスを制覇し、2005年には前人未到の通算600勝(2015年6月11日時点で通算695勝)を達成している。

ホンダは“マン島T.T.レース”以来、様々なレース活動を「走る実験室」と位置付け、レース参戦のために開発した数々の技術を市販車に還元。ホンダ二輪車の高い性能と信頼性を維持・進化させる一助としてきた。

今回の「RC213V‐S」は、これまでのホンダがレース参戦で得た技術の市販車への還元ではなく、MotoGPに参戦するために開発したマシンを一般公道で走行させるという新たな試み。世界選手権レースに勝利するためには“世界一速く走るマシン”が必要。しかし、ホンダでは、マシンはライダーが操るものであり、“扱いやすさ”を“勝つために必要な手段”と位置付けている。つまり“世界一速く走るマシン”とは、“世界一操りやすいマシン”であるという思想がある。ホンダは“マン島T.T.レース”参戦以来、いつの時代にも、この“Honda思想”に基づいて“世界一操りやすいマシン”を目指して競技専用マシンを開発し、勝利を重ねてきた。

「RC213V‐S」は、この“Honda思想”に基づいて開発され、2013年・2014年のMotoGPシーズンにおいて2連覇を達成した競技専用マシン「RC213V」を一般公道での走行を可能とした。「RC213V‐S」では、RC213Vの徹底したマス集中化とフリクション低減や、MotoGPマシンとして量産車と圧倒的な差を生んでいる製造上の“構成部品の軽量化と加工精度”“製作時の高い技能”を全て踏襲し、併せてRC213Vに採用されている制御技術も搭載。また、RC213Vではライダーやコースごとの仕様変更を前提に、勝利に必要とされる部品のみで構成されている。「RC213V‐S」では、一般公道仕様としてRC213Vから必要最低限の変更と追加を行った。

一般公道の走行が可能な「RC213V‐S」の販売予定地域は欧州・米国・豪州・日本となり、メーカー希望小売価格は、欧州税込188,000ユーロ、日本税込21,900,000円、オーストラリア税込244,000オーストラリアドル、アメリカ184,000USドルに設定している。

「RC213V‐S」の購入に際しては、専用サイト(www.rc213v-s.com)の商談エントリー・フォームにて、7月13日0:00(CET:中央欧州時間)から世界の商談申込を受付ける。

『RC213V‐S』の特長:

「RC213V‐S」の開発に当たっては、RC213Vの動力性能の再現ではなく、完成車としてのパッケージングとRC213Vのライディングフィールを限りなく再現することを目的に開発した。一方で、レーシング・サーキットなどのクローズドコースにおいてのみ、RC213Vの世界に近付いた速度域での走行を可能とすべく、別途クローズドコースのみで使用可能な「スポーツ・キット」の設定を実現している。

これにより、『RC213V‐S』は一般公道においても、RC213Vが持つライディングフィールの体感を可能とし、クローズドサーキットにおいては、より高い次元での走行を可能としている。

また、RC213Vはライダーやコースごとの仕様変更を前提に、勝つために必要とされる部品のみで構成される。しかし、「RC213V‐S」は、一般公道の走行が前提のため、RC213Vから一般公道を走行するための必要最低限の変更と追加にとどめ、それ以外は全てRC213Vを踏襲している。

■RC213Vからの主な変更・追加点:

[メンテナンス性からの変更項目]
・カムギアトレインを踏襲しながらも、ニュウマチックバルブを、コイルスプリング式に変更。
・シームレストランスミッションをコンベンショナル方式に変更。
※上記変更点は、オープンカテゴリー用市販レーシングマシンRCV1000Rと同仕様。

[一般公道走行のための追加項目]
・ヘッドライト
・テールランプ
・ライセンスランプ
・前・後ウインカーランプ
・左・右バックミラー
・スピードメーター
・触媒付きマフラー
・ライセンスプレートホルダー
・ホーン
・Hondaスマート・キー
・セルスターター
・サイドスタンド など

[一般公道走行のための変更項目]
・ハンドル切れ角:15度 → 26度
・タイヤ:ブリヂストン社製RS10
・フロントブレーキディスク:ユタカ技研社製(ステンレス材)
・ブレーキパッド:ブレンボ社製

ってことで、まさに2013年・2014年のMotoGPシーズンにおいて2連覇を達成した競技専用マシン「RC213V」を一般公道での走行を可能にするために仕様変更、保安部品を装着…レース参戦で得た技術の市販車への還元ではなく、MotoGPに参戦するために開発したマシンを一般公道で走行させるという新たな試み…コレはスゴイのだ。

2014年のMotoGPシーズンにおいて2連覇を達成した競技専用マシン「RC213V」…カッコいいのだ!
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で…競技専用マシン「RC213V」を一般公道での走行を可能にするために仕様変更、保安部品を装着の「RC213V‐S」…いいわぁ!
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左右のバックミラーが、バーエンドに…いいねぇ!レプリカではなく、競技専用マシン「RC213V」を一般公道での走行を可能にするために仕様変更、保安部品を装着の「RC213V‐S」…コレはスゴイのだ!

「RC213V‐S」の詳細、購入に際しては専用サイトよりご覧ください。

■RC213V‐S専用サイトはこちらからご覧ください。

RC213V‐Sの紹介動画…再生ボタンをクリックしてご覧ください。2013年、2014年 MotoGP世界チャンピオン、マルク・マルケス選手の最初の出会い。


で…次はこうなる…。

2013年、2014年 MotoGP世界チャンピオンのマルク・マルケス選手がRC213V-Sを初ライド。­彼だけが語れる本物の意味と公道走行への魅力。

本物のMotoGPマシン 公道へ。


KAWASAKI Ninja H2/H2Rや、HONDA RC213V‐Sのような究極のスゴイ乗り物…素晴らしいのだ!

[ 2015/06/13 05:14 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

スズキ:ジムニーワイルドウインド 4WD…ビッカビカのタイヤ…スゴイ!

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スズキ:ジムニーワイルドウインド 4WD…カッコイイんだよなぁ~!このおクルマは…アレキサンダーさんの愛車なのだぁ!

■アレキサンダーさんのご紹介記事はこちらからご覧下さい。

で…資金力が豊富なアレキサンダーさん…免許歴15年にして…このおクルマで…21台目なのだ。で、車歴はと言うと…。

ランエボ(2)→エルグランド→クラウン→キャリィ→ヴィヴィオ→MR2→ハイゼット→オルティア→ミニキャブ→エブリィ→kei→180SX→ミラ→インプレッサWRX→アクティ→ヴィヴィオ→Z→キャリトラ→ヴィヴィオRX-R 4WD→NBOX…で、今回のマシン…となるのだ!

スゴイ!メチャカッコいいのだ!
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メチャ!ワイルドでカッコ良すぎっ!ヤバイって!
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■アレキサンダー号のご紹介記事はこちらからご覧下さい。

で…アレキサンダー号…タイヤがスゴイ!ビッカビカになのだ。コレはタイヤクリーナーのスプレー缶を2本使いきってるのだ!さすがは資金力が豊富なアレキサンダーさん…やることが違うでぇ!スケールが違うでぇ!スゲーこのビッカビカのタイヤ!
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いいねぇ…ビッカビカのタイヤってさ!

因みにタイヤクリーナーと言えば…。
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私は愛車:プジョー106xsiのタイヤ…DUNLOP DIREZZA ZIIのメンテナンス…つや出し…に使用、愛用しているのがクリンビュー(タイホーコーザイ):ボディークリンPro タイヤ&レザー(BC-P21)なのだ。
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■ボディークリンPro タイヤ&レザーのご紹介記事はこちらから。
■DIREZZA ZIIのご紹介記事はこちらからご覧下さい。

クログロしたタイヤ…気持ちいいんだよなぁ。
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ずっと観てられる…ヤバイって!

そうそう…アレキサンダーさんの愛車には…。
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オフィスグンジオフィシャルロゴステッカーを愛車に貼っていただきまして有難うございます。とても光栄ですし嬉しいです!

■オフィスグンジオフィシャルロゴステッカーのご紹介記事はこちら。
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いいねぇ!ステッカーチューンってさ!

[ 2015/06/11 05:45 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

いいわぁ!WAKO'S スーパーハード樹脂用耐久コート剤/SH-R 15

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以前にご紹介を致しました…おクルマのお手入れ用ケミカル剤…WAKO'S SUPER HARD(ワコーズ スーパーハード)樹脂用耐久コート剤/SH-R 150mlを愛車のウレタン部分に塗り込みました。

■WAKO'S SUPER HARDのご紹介記事はこちらからご覧下さい。

WAKO'S SUPER HARD(ワコーズ スーパーハード)樹脂用耐久コート剤/SH-R 15とは…メーカーの説明によると…。

耐熱・耐久・撥水性を兼ね備えた、硬質皮膜の樹脂用コーティング剤です。従来の艶出し剤と違い、主成分である珪素化合物があらゆる未塗装の樹脂表面にガラス状の硬質皮膜を形成し、色あせた樹脂も新品同様に蘇らせます。

って事で…私の愛車:プジョー106xsiの未塗装樹脂表面…ウレタンバンパー等ウレタン部分に塗ってみました。改めていいのだぁ。このような感じで、黒々して、しっとりした感じがGOODなのだぁ…やっぱりこのクログロのしっとり感…ヤバイって!
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かなりヤバイって!
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どしましょ!まさにガラス状の硬質皮膜が形成されているのだ!これはスゴイよなぁ!ずっと見てられる。
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こんな感じね…しっとり感と黒々さが、実に気持ちいいのだぁ~。う~ん…コレ…いいかも。クセになりそうやぁ…。

流石はケミカルチューンのワコーズなのだ!実に素晴らしいのだ!

プロフェッショナルのために創られたスペシャルアイテムを、コストに妥協せずそのまま市販する。だからこそWAKO'S製品には価格を超えた性能が存在する。

なるほど…うんうん…確かに。マジでコレ…いいかも!

■和光ケミカルのホームページはこちらからご覧ください。

因みに…以前には…WAKO`S RSLも使用しました。こちらも素晴らしい効果を実感できて本当に凄いのだぁ!
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■WAKO`S RSLのご紹介記事はこちらからご覧ください。

で…こっちもヤバイって!
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もはや…ココまで!ホンマにこれ以上はムリや…って言いたいところやけれど…特別?にチラッとね。コレ…いいんだよなぁ~!メチャ堪りません!コレはヤバイって!
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もはや…ココまで!ホンマにこれ以上はムリや…後日にご紹介を…。

って言うたけど…もぉちょっと…。どしましょ。かなりヤバ!失神してしまうでぇ!卒倒やぁ!
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もぉムリや…。

[ 2015/06/02 05:27 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

モノクロ写真シリーズ9…カワサキ:ゼファー750(ZR750)

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で、今回は大好評?のモノクロ写真シリーズ…その9のご紹介…。

■モノクロ写真シリーズ8のご紹介記事はこちらからご覧ください。
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今回は…いつもとは異なり?カラーではなく、モノクローム(略してモノクロ)…白黒でご紹介…すると、いつもとは違った雰囲気になりますよね…。モノクロはカメラの設定で簡単に撮影する事が出来ます。色の情報がない分、写真の空気感や質感、被写体のかたちを強調し、時には重厚感と緊張感も表現する事が出来ます…モノクロシリーズって事で、今回はモノクロ写真のご紹介です…。

ってことで…愛車:ZR750…カワサキ ゼファー750(型式ZR750)をモノクローム撮影っ!コレが実にいい!モノクロ…いいんだよなぁ~。ヤバイって!
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味わい深いモノクロの世界…。

ハードなモノクロ…ええわ。ヤバイわぁ。このハードさ、重厚感と緊張感クセになるでぇ。これだから、カメラは楽しいしやめられへんなぁ。

ちゅーことで…唐突に…またかよ~の箱シリーズ(届きモノ)第108弾!
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■前回の箱シリーズその107はこちらからご覧ください。
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もはや…ココまで!ホンマにこれ以上はムリや…って言いたいところやけれど…特別?にチラッとね。コレ…スゴイ!素晴らしい!メチャクチャヤバイって!
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もはや…ココまで!ホンマにこれ以上はムリや…後日にご紹介を…。

って言うたけど…もぉちょっと…。特別やぁ…。
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もぉムリや…。

とにかくスゴイ!スンゴい!

[ 2015/06/01 05:32 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

マツダ、4代目となる新型「マツダ ロードスター」を本日より発売!!

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マツダ ロードスター…いいんだよねぇ~。

ってことで…マツダ ロードスターをご紹介…。マツダは2014年09月04日に4代目となる新型「マツダ ロードスター」を日本、米国、スペインで行われたファン参加型イベントで世界初公開。新型「ロードスター」は、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を採用し、2015年よりグローバルに導入展開予定なのだ。

ってな感じで、以前に4代目となる新型「マツダ ロードスター」発表の様子をご紹介いたしましたが、本日…5/21(木)【先勝:リンドバーグ翼の日】に4代目となる新型「マツダ ロードスター」が発売されるのだ!!衝撃の発表から8ヶ月あまり…ようやく発売になりました。その間、様々なメディアでの露出、紹介などでかなりのインパクト…評価でした。コレ…改めて、いいわぁ!素晴らしいのだ。

■発表の様子のご紹介記事はこちらからご覧ください。

4代目となる新型「マツダ ロードスター」メーカーの説明によると…。

新型「ロードスター」は、「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を採用した新世代商品の第6弾となるモデル。人がクルマを楽しむ感覚の深化に徹底的に取組み、「人馬一体」の楽しさを追究した、後輪駆動(FR)の2シーターライトウェイトオープンスポーツカーとなる。

新開発の直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。

ボディには、アルミや高張力鋼板、超高張力鋼板の使用比率を71%に高め(前モデル58%)、さらに剛性を確保しながら軽量な構造を追求するなどして、先代モデル比100kg以上となる大幅な軽量化(車両重量990kg~1,060kg)を実現。

コックピットは、優れた視界、操作性の優れた機器配置、ドライバーに対して正対するペダルレイアウトなど、スポーツカーとして理想的なドライビングポジションを実現している。

幌は、軽い操作で簡単に開閉でき、耐候性にも優れた構造を採用。使い勝手の良さを考えた室内小物入れや脱着式ドリンクホルダー、飛行機内に持ち込み可能なサイズのキャリーバッグを2つ積めるトランクなど、2シーターのスポーツカーでありながら、利便性が高く、毎日の生活に新鮮な刺激をもたらす車であることにこだわりをみせている。

ってことで…コレは素晴らしいのだ。いいわぁ!
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ぉお~まさに乗る人の姿が際立つ美しいプロポーション!

そして…後ろ足で蹴り出すような感覚…運動性能がヤバイって!

デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を採用したスタイリング…躍動感溢れる素晴らしいデザインなのだ!クルマに命を与えるデザイン…生命感をカタチにする、「魂動」。実にいい!さらにはマツダを象徴するブランドカラーの“ソウルレッド”もいいのだぁ!最近のマツダ車…実にカッコいいんだよぁ。

■マツダのデザインに関する情報はこちらからご覧ください。

で…勿論、4代目となる新型「マツダ ロードスター」の紹介動画があるのだ。メチャいいわぁ!再生ボタンをクリックしてご覧ください。


新型ロードスターが駆け抜ける動画に合わせ、山本開発主査と中山チーフデザイナーがロ­ードスターに込めた想いを語る。いい!とにかくいい!


で…さらに…コレ、ヤバイしょ!とにかくいい!どしましょ!ロードスターなら、こうやってずっと…いつまでも楽しめるんだよなぁ!こういうおクルマ…大事だよね。とにかく素晴らしいのだ!この映像は世界中のロードスター・オーナーのご協力により制作されているのだ!改めて楽しめるおクルマ…素敵です!


こういうおクルマ…「人馬一体」を体感できるおクルマ…って、本当に素晴らしいのだ!

■新型ロードスターのHPはこちらからご覧ください。

因みに…私は初代ロードスターに乗っていました。いいんだよなぁ…コレが。マツダ ロードスターは本当に素敵な素晴らしいおクルマだと思います!走る歓び…人がクルマを楽しむ感覚を実感…。
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で…限りなく愛車に似せて作った思ひでのプラモデル…。
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走る歓び…人がクルマを楽しむ感覚…コレ、素晴らしいのだ!

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ホンマにマジでヤバイって!

[ 2015/05/21 05:40 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

自動車税重課のご案内…

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今年も届きましたねぇ…恒例の納税通知書…自動車税が。
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でも…このような案内が同封されていて…。
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記載内容はというと…。

平成26年度地方税法改正により、環境性能の良い自動車の軽減割合を拡充する一方、新車新規登録後、一定年数を経過した自動車の重税割合が引き上げられました。

う~ん、新車登録13年超にて割増…古い、大切、大事にしているのに…増税って…。
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それでも愛車…まだまだ大事に大切にするのだ。

コレはめちゃヤバイって!
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もはや…ココまで!ホンマにこれ以上はムリや…って言いたいところやけれど…特別?にチラッとね。コレ…いいんだよなぁ~!メチャ堪りません!コレはヤバイって!
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もはや…ココまで!ホンマにこれ以上はムリや…後日にご紹介を…。

って言うたけど…もぉちょっと…。どしましょ。かなりヤバ!
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もぉムリや…。

[ 2015/05/08 05:37 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)

魅力的な90年代バイクのベスト3!第1位は「カワサキ ゼファー750(型式ZR750)」

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バイクライフの楽しさやバイク市場の動向を広く社会に発信する「バイク王 バイクライフ研究所」では単なる性能や価格だけでなく、90年代バイクらしさ、「今だから新しい」と再評価すべきコンセプトを重視した、「魅力的な90年代バイクのベスト3」を選出…その結果、見事1位に選ばれたのは…。

バイク王 バイクライフ研究所によると…。

カワサキ ゼファー750(型式ZR750)」。90年代のキーワードである「ネイキッド」を象徴するバイクで、当時のライダーから支持されていた、速さだけではないバイクの楽しさを、今もなお体感することの出来るモデルなのだ。ゼファーシリーズには、400cc、750cc、1100ccがあり、主なスタイリングは共通であるものの、特に750ccモデルは、往年の名車であるZ2と同排気量であることからも、強くそのスタイルを連想させる。2006年末の生産終了後も、ゼファーを求めるニーズの高まりもあり、中古車市場において価格の上昇が見られるのである。人間の感性に合っていて、急かされない、流していても気持ち良い、どこから見てもカッコいいバイクなのだ。

■この記事の詳細はこちらからご覧ください。

往年の名車…Z2なのだ!いいわぁ。
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で、カスタマイズすると…メチャヤバイって!シビレマス!
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総排気量903 cc版はZ1…ヤバイって!鳥肌が立ちます!
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素晴らしいのだ。
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因みに…ゼファー(ZEPHYR)とは英語で「西風」を意味し、川崎重工業の二輪車製造拠点工場である兵庫県明石市から吹く業界への新風となる様にとの願いを込めて名付けられた…ってことです。

改めていいねぇ…。1991年の発売当初はこのキャンディアトランティックブルーのみでしたが…。
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翌年にはルミナスビンテージレッドも追加に…。
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カワサキ ゼファー750(型式ZR750)は私の愛車でもあるのだ…なのでこの結果に、とても…さらに…かなり嬉しいのだ!
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■愛車:ZR750のご紹介記事はこちらからご覧ください。

ZR750…早いもので、もぉ20年…。そういえば…2014年の年賀状…ZR750の20周年を表現しました。
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■2014年賀状のご紹介記事はこちらからご覧下さい。

ZR750(カワサキ・ゼファー750)…。いいねぇ…20周年を迎えましたが、まだまだ乗り続けたいのだぁ。25周年…30周年を目指して…。

ところで…気になる「魅力的な90年代バイクのベスト3!」の第2位、第3位は…。

■気になる方はこちらからご覧ください。

[ 2015/05/05 04:41 ] 乗り物… | TB(0) | CM(0)
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